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業界8団体(全日遊連、日遊協、日工組、日電協、全商協、回胴遊商、MIRAI、余暇進)は1月18日、全国のパチンコ店営業者宛てに、旧規則パチスロ機「沖ドキ!」「沖ドキ-30」(アクロス製)等の21世紀決議に基づく計画的撤去の徹底を求める文書を発出した。

文書の中で業界8団体は現在、高射幸性パチスロ機のほか、原則的に1月11日を以て撤去期限を迎えた「沖ドキ!」「沖ドキ-30」を設置し続けている一部のホールが確認されていることを言及し「近隣ホールが悪影響を受けるという由々しき事態が発生している」と苦言。「我々、業界団体は、目先の利益や己の権利ばかり主張する一部の者の存在によって、業界全体の未来が危ぶまれる事態をこのまま看過することはできない」と主張した。

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https://web-greenbelt.jp/post-43612/
自主規制だと1月19日まで設置可能ですが
規則上の5月まで置き続ける店多そうですよね

 
 

コメント

 コメント一覧 (1)

    • 1. スロログ訪問者さん
    • 2021年01月21日 08:16
    • 自主規制だからどうにかすることができないんだよなあ

      今後示し合わせて新台も中古台も特殊景品も売らないとかいう拘束ができるように決めればいいのに
      そこで法律に定められていないのに排除されるのは不当だとか裁判始めるホールもねえだろうしな
      実際やり出したら横紙破りのホール側が勝つのかな?
    • 0

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